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さよなら自分

さようなら

  • 女妖怪 お歯黒べったり
    女妖怪 お歯黒べったり
    お歯黒べったりは、美しい着物を着て、時に花嫁姿でいることもあるが、基本的にはいずれも顔を隠しており、親切心や好色心から声をかけると、のっぺらぼうでお歯黒の大きな口を見せてニタニタ笑う。
    女妖怪
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  • 妖怪 竹切狸
    妖怪 竹切狸
    山の竹やぶの中に住む妖怪竹切狸(たけきりだぬき)。夜中に山の中の竹やぶから音を出す。出現地は京都府亀岡市保津町、静岡県、鳥取県、兵庫県。
    森にすむ妖怪
  • アングロアラブ
    アングロアラブは、サラブレッド種とアラブ種の混血種で体が丈夫なアラブ種の体の強さを持つ。
    サラブレッドとともに日本の競馬を支えてきたアングロアラブ。体が丈夫なため地方競馬に多かった。
    芦毛のアングロアラブ
    アングロアラブと行く森の小道
  • 灯油の携行販売・巡回販売する車の音量が大きい時の対処
    灯油の携行販売・巡回販売する車の音量が大きい時の対処。
    おそらくどのエリアでも営利目的の宣伝による音量は条例で規制されているはず。
    営業だから仕方がない、というわけではなく条例違反になる。
    灯油の携行販売車、巡回販売車、移動販売車のうるさい音楽と声は規制の対象であり、行政に通報することで行政指導が入る。

    爆音の灯油販売車を撃退する
  • 妖怪 さがり
    妖怪 さがり
    さがりは、道端の古いひのきの木から馬の首に似た形でぶら下がっている不気味な妖怪。

    森にすむ妖怪
  • 女妖怪 口裂け女
    女妖怪 口裂け女
    大きなマスクをした女が薄暗がりに立っていて、通りがかりの人に振り向きざまにつぶやくように「ねえ、私、きれい?」と言ってくるが、マスクを外すと耳まで裂けた大きな口がある。出現地は、三鷹市、新宿。
    女妖怪
  • 妖怪 傘化け
    古い傘は化けた妖怪 傘化け。一つ目で舌を出して笑う。骨傘というお化けが鳥山石燕氏の「百鬼夜行」などに登場。出現地は、鳥取県。
    家に棲む妖怪
  • 母音で見える意識状態
    意識状態は、発する音の母音で見える。
    人体の構造上、「いえあおう」の順番で音の出る部分が奥に入っていき、軽々しいものから重々しいものへと変化していきます。これは、そのまま情報空間に対するもの~物理空間に対するものというバロメーターを示すという感じになっています。

    つまり、人体の構造上、「いえあおう」の順番で情報空間に対するもの~物理空間に対するものを示す。

    主人公の最後の叫び
  • テレビを見ないようにするとスッキリする
    テレビを見ないようにするとスッキリする。かなり前にテレビを捨てました。テレビを見ない生活のメリットは、洗脳が解けること。無意識に与えられる固定観念の刷り込みが壊れていくこと。テレビ無しの生活でも全然困らないし、むしろ気持ちはスッキリして時間にも余裕が出る。テレビを観ないようになったことで充実的な生活が送れていると実感できる。

    テレビを見ない生活
  • 小僧の妖怪
    袖引小僧(そでひきこぞう)、豆腐小僧(とうふこぞう)、浪小僧(なみこぞう)、一つ目小僧(ひとつめこぞう)、提灯小僧(ちょうちんこぞう)、雨ふり小僧(あめふりこぞう)、算盤小僧(そろばんこぞう)。妖怪「小僧」身近なところにひそむ妖怪たち
  • 人を殺してはいけない理由
    人を殺してはいけない理由。「なぜ人を殺してはいけないのか」 と聞かれたら何と答えますか?なぜ人を殺してはいけないのか?」の疑問には誰も答えられない?人間を本当に殺しちゃダメなのかは難しい問題。いろいろ理屈を突き詰めていくと「人を殺してはいけない理由」がなくなる。しかしそれは社会的な理由。自分自身がなぜ人を殺してはいけないのかの理由については別件。
    「人を殺さないと落ち着かない」という意識的な衝動こそが苦しみであり、それを行動として起こさなければ、自分の心は落ち着かないという条件状態こそが、あなたを苦しめる 不殺生戒と人を殺してはいけない理由
    これが人を殺してはいけない理由の正解。
  • 島猫
    たくさんの猫が生息する島は日本全国にたくさんあるが、岡山県笠岡市の笠岡諸島にある真鍋島もそのひとつである。可愛いねこちゃんでいっぱいの猫島。そしてそこにいる島猫!
    真鍋島の島猫
  • いじめられたい被虐願望を持つM女
    いじめられたい被虐願望を持つM女。理想的なS男性を求めつつも自称S男ばかりであり、辟易している。「私、Mなの」と言われて、横柄に横着に偉そうに振る舞う、それは単に表面的なことを見てそれっぽく振る舞っているだけのこと。そうした寒気のする自称S男を鼻で笑い、忠誠を誓いたくなる真のS男を切実に求めているはず。いじめられたい被虐願望を持つM女の被虐と解放
  • 絶倫が女性を解放する
    絶倫が女性を解放する。潔癖の人は意識の制限がきつい。女性専用車両や女性専用トイレをやたらと求める人達は、おそらく感度が低い。看護師、保育士、介護士の方は、概ねある程度の域に達しているそうです。その理由は、汚物処理ができるから。男性陣の夜の精力絶倫(せいりょくぜつりん)具合が女性を解放する。
    絶倫が女性を解放する
  • 計算するとすごい数になる先祖の数
    先祖の数を計算してみると計算するとすごい数になる。代替わりの周期、どれくらいのスパンで世代交代するかという設定にもよるが先祖の人数を計算していくと天文学的な数字になっていく。想像もできない数の先祖の遺伝子を受け継いでいるということになり膨大な数の先祖が遺した情報が体に刻まれていると思うと凄まじさを感じる。
    先祖の数は想像できないほど多い
  • みどりのマキバオー
    みどりのマキバオーは、つの丸さんによる競馬をモチーフにしたギャグ漫画、だがストーリー漫画。かばや犬の様な白毛の馬たれ蔵の精神的成長のプロセスがいい。白い珍獣、白い奇蹟。

    みどりのマキバオー(突然現れたマキバオー)
  • 羆(ヒグマ)
    陸棲哺乳類最大の羆(ヒグマ)。
    奥飛騨クマ牧場には一頭だけヒグマがいます。
    奥飛騨クマ牧場 ヒグマ エゾヒグマのグーちゃん。
  • ガチョウ
    カモ目カモ科ガン亜科マガン属のガチョウ。アヒルと間違われやすい。
    宝ヶ池のガチョウ「雪雄」
  • ツキノワグマ
    食肉目クマ科クマ属のツキノワグマ。岐阜県の奥飛騨クマ牧場にはツキノワグマとヒグマがいる。
    ツキノワグマの成獣と子熊(小熊)が異なるセクションにいる。

    奥飛騨クマ牧場 ツキノワグマ
  • オオサイチョウ・ヨウム・ルリコンゴウインコ・キエリヒメコンゴウインコ
    オオサイチョウ・ヨウム・ルリコンゴウインコ・キエリヒメコンゴウインコ
    草津熱帯圏の鳥たち。
    草津熱帯圏 鳥類 インコ(ルリコンゴウインコ・キエリヒメコンゴウインコ)・ヨウム・オオサイチョウ
  • 榛名湖から榛名富士に登る
    榛名湖から榛名富士に登る。ロープウェイでもいけるが登山道から行くこともできる。榛名富士の登山口は榛名公園ビジターセンターの裏。
    榛名富士登山
  • 長野県ビーナスライン
    旧蓼科有料道路と霧ヶ峰有料道路のビーナスラインを走り霧ヶ峰富士見台を経由して美ヶ原の美しの塔へ。長野県茅野市本町から上田市武石上本入の間延長約76kmの観光道路がビーナスライン。

    ビーナスライン~美ヶ原
  • 身近な妖怪
    妖怪 川赤子、蟹坊主、かみきり、すねこすり、べとべとさん、がしゃどくろ、朱の盆(しゅのぼん)、雷獣(らいじゅう)、やまびこ、山爺(やまじじい)、土ころび、海坊主、石見の牛鬼(いわみのうしおに)、足長手長(あしながてなが)、川うその化け物、ぬらりひょん、輪入道(わにゅうどう)、たんころりん、ぬっぺっぽう、大かむろ、鉄鼠(てっそ)、すっぽんの幽霊、うわん、百々爺(ももんじい)、火取魔(ひとりま)、異獣(いじゅう)、油すまし、木の葉天狗、山(やまわろ)、見上入道(みあげにゅうどう)、豆狸(まめだぬき)、泥田坊(どろたぼう)、畳叩き(たたみたたき)、岩魚坊主(いわなぼうず)。
    水木しげるロードの妖怪 身近なところにひそむ妖怪たち
  • 爬虫類や両生類(草津熱帯圏)
    群馬県草津町の草津熱帯圏のマタマタ、エリマキトカゲ、スッポンモドキ、ウーパールーパーことメキシコサンショウウオ、アメリカドクトカゲ。草津熱帯圏にはワニといった爬虫類を中心に、亀やイモリ・ヤモリ系の生き物、カエル等々のたくさんの生き物がいる。

    草津熱帯圏 爬虫類・両生類
  • 世界の昆虫展のクワガタ(草津熱帯圏)
    群馬県草津町の草津熱帯圏の世界の昆虫展にいたクワガタ。
    インドクルビデンスオオクワガタ、パラワンヒラタクワガタ、アルケスツヤクワガタ、セレベスヒラタクワガタ、アルキデスヒラタクワガタ、エラフスホソアカクワガタ、マンディブラリスフタマタクワガタ、ダールマンツヤクワガタ、インターメディアツヤクワガタ、リノケロスフタマタクワガタ、オオクワガタ、ブケットフタマタクワガタ、ローゼンベルグオウゴンオニクワガタ、ニジイロクワガタ、カステルナウディツヤクワガタ、ワラストンツヤクワガタ、ラコダールツヤクワガタ、ルデキンツヤクワガタ、ユーリケファルスヒラタクワガタ。
    草津熱帯圏 世界の昆虫展 カブトムシ・クワガタ・蝶など

    世界の昆虫展のカブトムシ(草津熱帯圏)