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さよなら自分

さようなら

  • 子供向け動画
    最近の子供向け動画は、刺激を与えることだけを目的にしている。
    その理由は、どんどん見させて広告収入を得るためである。
    子どもを利用しているんだ。

    PR
  • AIチャット
    AIチャットって結局また情報を集めたいだけだろ。
    そして人のメールの内容までビッグデータとして集めようとするってのはどうかと思うぜ。
  • 停滞期
    うまくいきかけて、多少スピードが上がると、また停滞期がくる。
    嫌がらせのように感じる。感じるだけだけど。
    そういえばこないだいった病院でBBAが受付にキレていたな。
    汚いBBAだった。スマホで自分の顔を確認してたよ。
    どれだけ体裁を整えても、大概口臭がエグいからな。

    さあちょっとした睡眠障害が続いて約1ヶ月。調子のいい人よくない日の差が大きい。
    誰かを責めてそれでおさまるならそれでいいけど、別に誰も悪くないしな。
    でも誰も悪くないというのもたちが悪いな。
    そうやって物事を諦める方向に持っていくのか。

    登録は5

    登録は5程度。そのくらいのほうがいいかもしれない。 投稿数は106。1000くらいまでぼんやりと書くか。
  • プレハブハウス
    プレハブハウスが増えたな。ペラペラの新築な。
    売り出されている新築を買ってしまったら、どれだけ柱の本数が少ないかとか、あまりわからないじゃないか。だから騙されやすいな。
    そして最近プレハブハウスが中古で売り出されるようになったな。
    多分コロナの影響による経済的破綻だろうな。
    ファミリーカーがなくなり、その後に家が売りに出されたというようなパターンがよくあるな。
    大体は女の要望をホイホイ聞いていたんだろう。
    オチンロンはオマンレンに出会いたいからな。
  • 表示数の変更
    一覧表示やサイドバーの表示数を最大にしてみた。
    いちおうメモ
  • ババア
    性格の悪いババア(既婚の場合)は、夫をナメきったうえで生活が保証されているという生活が続いた女の末路と言えるだろう。
  • 体育会系
    体育会系はやたらと胸を張るな。キモいな。
    彼らは粋がっていても実践経験がないからな。
    股間を蹴り上げたら終わるよ。
  • 感情の解放としての記述
    感情の解放としての記述がメインになるだろう。
    そういうわけで、どうもやりきれないものを書いていこう。
    子連れで歩くと人はナメてかかってくることがある。
    一番ひどいのは、挨拶をして無視してくるやつがいることだ。
    どこぞの幼稚園の祭りに行った時に、妻の顔見知りに挨拶すると結構な確率で無視されたぞ。
    まあ産後の女は脳が萎縮しているというのもあるだろう。
    ただ、あいつらは挨拶を無視することで、くだらん夫を持つことへの僻みを、多少なりと解消しようとしてるな。まあこれは偏見だと思われても構わない。
    クズのようなやつらもいるということだ。
    もちろんこの幼稚園に入れなかった。
    子が園庭開放等に遊びに行っていただけであり、そんなにお世話になっていたわけではないからな。
    あんまり男をナメるなよ。お前は夫を軽視しているのかもしれないがな。
    子連れだとあまりキレてこないだろうというような甘えもあるのだろうか。
    余裕がないということはわかるが、最低限の礼儀くらいわきまえろよ。
    家庭や子育てという空間の常識は、外の社会では通用しない。

    まああんな股間の腐った奴らとは関わることはないがな。
  • 日々の思索3
    タイピングをしていると爪を切り忘れていることを思い出す。というよりも夕暮れになって少し爪が伸びてきたのかな。
    偉そうなことを言うこともあるけど、日によっては本当に力が出ないし、憂鬱になる。
    現実の展開がうざったいときもあるよ。
    思うほど儲からないときもあるし、儲けと力、収益と自信というものを結びつけたくなくても、エゴが結びつけそうなときもあるよ。
    と、書いているのはエゴね。思考だから。

  • 日々の思索2
    あまりに直接的な単語を使うと検索エンジンに低評価を喰らうということなので、それは避けるが、それでも普通は記述しないようなことを記述していってもいいかなと思う。
    コンテンツというものは有用性が求められるようだけど、何で人のためにだけ書くのかというようなことを考えることもある。極めて個人的な思いをぶつけるだけでも良いじゃないか。
  • 日々の思索1
    何をどれくらい書いたら独自性があるということになるのだろう。まあ数ページはインデックスされているし、全く相手にされていないということでもないが、別に相手にされたいとも思わないというのが正直なところ。ひとまず力をください。
  • 日々の思索の開始
    日々の思索というものを、独自に記述していこうと思う。開始まあブレインダンプ的にある程度思い浮かんだことを書いていくというのもいいだろう。
    それはそれで人に見せるようなものでもないが、どうせなら多少の支えのコンテンツとして成り立ってくれれば良いと思う。
    独自性のあるコンテンツにはなるし、思考の整理にも役立つだろう。
    タイトルは適当である。

    ぼんやりと追加していく

    ぼんやりと追加していくのもいいのかな
  • 妻と年齢
    妻と年齢については、精力的な点が少し日常に影響するような気もする。
  • 母の年齢について
    母の年齢についてどのような点について何が問題になるのか、年齢の何が比較対象になるのかの意味が本当にわからない

  • アウラ
    ヴァルター・ベンヤミンが「複製技術時代の芸術」で提唱したアウラとアウラの喪失の概念。
    アウラとは、作品に宿る「神性」のような観念的なもので直接的に具体化されていくに従いそうしたアウラは失われていくというアウラの喪失という概念で示される。
    アウラ(アウラの喪失)
  • 京都と皮肉
    京都は皮肉が多い、そして皮肉が多いことで腹黒い、「京都人は排他的」などと言われている。
    しかし、そんな皮肉は相手を攻撃するためでも、なんでもない。
    京都弁、京ことばには皮肉を込めた面白い表現がたくさんあるがこれは、京都人同士であることの確認に加え、見栄っ張りを排除して、京都ブランドを利用して自尊心を高めようとしている者への警鈴を示すためのものなのだ。

    京都人の皮肉
  • ジグソーパズルによる集中力の鍛錬
    ジグソーパズルによる集中力の鍛錬。ジグソーパズルをしている時に高まる集中力はすごく、また、一つのことに集中していると、その他のことは無意識が処理してくれるため、他の物事の進め方もうまくなる。左脳的な分類をしたり、右脳的な直感を利用したりして頭をフル稼働させているという感じがジグソーパズルの醍醐味である。

    ジグソーパズルで高まる集中力
  • 寝たきりウサギ
    寝たきりウサギの介護生活。ウサギとの過ごし方。可愛がっているうさぎが寝たきりになったらどう介護するか。寝たきりの介護うさぎの身体を支える方法。ウサギが斜頸や老衰で寝たきりになったときの対処法。

    寝たきりうさぎとの過ごし方 うさぎが高齢となった時や病気になって寝たきりになった時の介護。
  • 大声で叫ぶ子供
    大声で叫ぶ子供が増えた。きゃーという奇声だ。
    耳障りなのもいいところだ。家の中、外出先、飲食店、ところ構わず奇声を出す子供。
    怪我をして痛いというときの声ではない。
    きゃーと高周波の音を出すあれである。

    「キャー!」「きゃあん!」と叫ぶ子供の奇声への対処
  • 「笑う月」安部公房
    安部公房「笑う月」睡眠誘導術、阿波環状線の夢、案内人、自己犠牲、空飛ぶ男、鞄、公然の秘密など安部公房の見た夢について触れられている短編集。新潮社。夢のなかで周期的に訪れるこの笑う月。 笑う月(安部公房)
  • 人生の選択
    イエスかノーか、この選択の連続で、ずっと生きています

    大事件の時だけが選択しているときのように錯覚しますが、
    常に選択の連続で、願いの成功の連続で成り立っています。

    人は「決める」というとストレスを感じてしまいます。

    なぜなら、「決めたからには責任を」という洗脳が解けないからです
  • 不安からの逃避
    不安の対義語は安心ということになっています。
    二元論化して考えればそうなのかもしれませんが、そう考えると安心するのは難しいように思います。
    不安からの逃避
    体育会系は「自信を持て!」と励ます傾向にありますが、これもおかしな話です。
    別にいけないわけではないですが、相当繰り返し言ってあげて、「アイツ」を騙しきる位にしか使えません。
    使い方が半端だと、「自信なんて持てないよ!」と逆効果になりかねません。
  • モテるオスは不幸
    モテるオスは不幸

    実際にいい思いをしたり、同性からは羨ましがられるだろう、ということで、モテることはいいことのように思いますが、いいことだらけではありません。

    不幸なことのほうが多いと思います。

    「モテるオスは幸福」というのは、モテないオスの想像の範囲での妄想であって、あるラインを超えると、モテるオスは必然的に不幸であることに気づきます。
  • 心理
  • 女嫌い
    女嫌いの人は、賢者の域に達している。賢者か聖者だろう。「女性嫌悪」女子嫌い、女性嫌いな男性の特徴や心理などを考察。男性と女性の根本的な違いの一つは、生存本能的な恐怖心の構造が少し違う。女性や女性らしさに対する蔑視や嫌悪という点だけではない。女性を嫌いになってしまうのは様々な理由があり、女嫌いになりやすいポイントもあるが、本質はそんなところではない。
    女ぎらい(女嫌い)