"日々の思索"カテゴリーの記事一覧
-
性格の悪いババア(既婚の場合)は、夫をナメきったうえで生活が保証されているという生活が続いた女の末路と言えるだろう。
PR -
体育会系はやたらと胸を張るな。キモいな。
彼らは粋がっていても実践経験がないからな。
股間を蹴り上げたら終わるよ。 -
感情の解放としての記述がメインになるだろう。
そういうわけで、どうもやりきれないものを書いていこう。
子連れで歩くと人はナメてかかってくることがある。
一番ひどいのは、挨拶をして無視してくるやつがいることだ。
どこぞの幼稚園の祭りに行った時に、妻の顔見知りに挨拶すると結構な確率で無視されたぞ。
まあ産後の女は脳が萎縮しているというのもあるだろう。
ただ、あいつらは挨拶を無視することで、くだらん夫を持つことへの僻みを、多少なりと解消しようとしてるな。まあこれは偏見だと思われても構わない。
クズのようなやつらもいるということだ。
もちろんこの幼稚園に入れなかった。子が園庭開放等に遊びに行っていただけであり、そんなにお世話になっていたわけではないからな。
あんまり男をナメるなよ。お前は夫を軽視しているのかもしれないがな。
子連れだとあまりキレてこないだろうというような甘えもあるのだろうか。
余裕がないということはわかるが、最低限の礼儀くらいわきまえろよ。
家庭や子育てという空間の常識は、外の社会では通用しない。
まああんな股間の腐った奴らとは関わることはないがな。 -
タイピングをしていると爪を切り忘れていることを思い出す。というよりも夕暮れになって少し爪が伸びてきたのかな。
偉そうなことを言うこともあるけど、日によっては本当に力が出ないし、憂鬱になる。
現実の展開がうざったいときもあるよ。
思うほど儲からないときもあるし、儲けと力、収益と自信というものを結びつけたくなくても、エゴが結びつけそうなときもあるよ。
と、書いているのはエゴね。思考だから。
-
あまりに直接的な単語を使うと検索エンジンに低評価を喰らうということなので、それは避けるが、それでも普通は記述しないようなことを記述していってもいいかなと思う。
コンテンツというものは有用性が求められるようだけど、何で人のためにだけ書くのかというようなことを考えることもある。極めて個人的な思いをぶつけるだけでも良いじゃないか。 -
何をどれくらい書いたら独自性があるということになるのだろう。まあ数ページはインデックスされているし、全く相手にされていないということでもないが、別に相手にされたいとも思わないというのが正直なところ。ひとまず力をください。
-
日々の思索というものを、独自に記述していこうと思う。開始まあブレインダンプ的にある程度思い浮かんだことを書いていくというのもいいだろう。
それはそれで人に見せるようなものでもないが、どうせなら多少の支えのコンテンツとして成り立ってくれれば良いと思う。
独自性のあるコンテンツにはなるし、思考の整理にも役立つだろう。
タイトルは適当である。
ぼんやりと追加していく
ぼんやりと追加していくのもいいのかな