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さよなら自分

さようなら

"アニメ・ゲーム・漫画"カテゴリーの記事一覧

  • 世界観だけの入れ替え
    世界観だけの入れ替えだけで、結局基本システムは同じようなゲームばかりじゃないか。
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  • 頬を赤らめるキャラクターと頬を染める表現の乱用
    アニメやゲームにおいて頬を赤らめるキャラクターばかりとなる現象と、作中における頬を染める表現の乱用。常に頬を赤らめていたり、感情が少し動いただけで頬を染めるという表現の乱用が旧来からの作品にまで浸透している。

    頬を赤らめる表現で見える空間のパワーバランス
  • みどりのマキバオー
    みどりのマキバオーは、つの丸さんによる競馬をモチーフにしたギャグ漫画、だがストーリー漫画。かばや犬の様な白毛の馬たれ蔵の精神的成長のプロセスがいい。白い珍獣、白い奇蹟。

    みどりのマキバオー(突然現れたマキバオー)
  • 水木マンガキャラのブロンズ像
    水木マンガキャラのブロンズ像。
    水木しげるロードの妖怪 水木マンガの世界
    鬼太郎、目玉おやじ、ねずみ男、ねこ娘、ぬりかべ、一反木綿、こなき爺、砂かけ婆といったゲゲゲの鬼太郎キャラや悪魔くんシリーズのキャラ、河童の三平のキャラなど。鳥取県境港市水木しげるロード。
  • 懐かしのゲーム バーコードバトラー
    90年代初頭にバーコードバトラーというゲームがあった。エポックから発売されていた。初代の白いバーコードバトラーと、二代目の黒のバーコードバトラーⅡの頃が全盛期であり当時は、コロコロコミックでバーコードバトラーを題材にした漫画も連載され特集記事も組まれていた。
    バーコードバトラーは、ソフトウェアではなく独立した本体の電子ゲーム機であり、バーコードを読み取ってキャラクターを生成するという仕組みによりそのキャラ同士が戦うゲームである。
     バーコードバトラーの楽しさと商品寿命
  • 編集者の意向なのか
    編集者の意向なのか、Web漫画で少し流行りだすと変に胸を強調させたり、その後は同性系を描かせたりしているような気がする。そういうのはやめろよ。編集者がそうなんだろう。
    キモいぞおい。漫画家を悲しませるなよ。

    子供だましへの感想
  • ゲーセンでの置き引き
    日本屈指の盗難大国大阪。その場所でもゲームセンターはさらに置き引きリスクが高い。
    ゲームセンターでゲームをしていると置き引きに遭いやすい。
    ゲームに熱中しているとカバンの方には意識がいかないからだ。
    ゲーセンとがまぐち
  • 画太郎先生
    やっぱり漫☆画太郎先生の漫画は、たまに読まなければならない。
    ビーチク物語あたりがちょうどいい。